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職歴と投資を捨てて…
若干収入があったため、先月からいろいろ買い物をしていました。
DTPにつながるものもありました。
しかし、先週かなり不調だった時期から抜け出した時の心境を思い出してみて、
「投資を捨てる」ことにしました。
自分にとって「体調が悪い」ということは、ただでさえ少ない接点のある方との言葉のやり取りに著しい問題を起こすことです。
派遣会社から「総合的に判断してお申し込み頂いたお仕事のご紹介は難しいという判断に達しました」という返事があったので「欠格事由を伝えてほしい」とメールを送りました。
翌日何度も着信拒否される番号で連絡を取ってきたのですがこちらは出られなかったため、最後に「たまたまご紹介できない結果が連なっただけにすぎず、弊社での稼働実績をお持ちの方ですから他意はございません」と真意を記さないメールを送ってきました。
その返答や個別のクライアントとの交流も行き詰まりを感じていたため、やはりメールを送っていたのですが、数日後にメールボックスを読み返して真っ青になりました。
読み手の立場にすれば、あまりに失礼で目を覆うようなとげとげしい文を綴ってしまっていて、しかも自分にはそれを綴った記憶がありませんでした。
すぐにお詫びのメールをお送りしましたが、非常に多忙な方ですから重要な連絡を交わし合う顧客の方々が数多くいらっしゃるため、私へご連絡いただいたのは本当に時間の隙間を裂き無理をしていらっしゃるようすでした。
「記憶障碍含め体調が不安定なことは当方でも理解しているつもりなので、無理のない範囲でなにか気づいたことを、(こちらから返信はないけれども)思いついた時点で送ってもらえばいい」
という返信をいただきました。
しかし、その文面で「はいわかりました」と済ませてしまうには、あまりに私の綴ったメールは失礼なものでしたので、再度深く陳謝しました。
それから数日経って、投薬の内容を変えてもらいました。
その間に出会った仕事とは関係ない情報、それにまつわる買い物の影響を精神面で受け、重たい気分が晴れてきました。
そして、改めて冒頭に書いたような心境になりました。
「もう無理をして過去の職歴にすがるのはやめよう。
仕事をしようと思って行った投資も割り切ってドブに捨ててしまおう。
自分が同じ仕事を続けても、喜ぶ人はいない。困る人ばかりだ」
2日ほどこの心境を寝かせて変化がなかったため、返信を頂く可能性のない
お相手に「廃業のお知らせ」を送りました。
私は自己肯定感がないため、「やっとこの独善お子様から解放されるよ。
ああよかったなあ…」と読み手が肩の荷をなで下ろす様子しか浮かんで
きません。
今後はまた地元の福祉団体の方に泣きついて相談を持ちかけ、その後で
生活保護と同水準の収入を得るためにはどうすればよいか考えていこうと
思っています。
この場を読む元関係者の方はいらっしゃらないと思いますが、
改めてここでご発注頂いたお礼と、当方の処遇に困惑した日々についての
謝罪を申し上げたいと思います。
DTPにつながるものもありました。
しかし、先週かなり不調だった時期から抜け出した時の心境を思い出してみて、
「投資を捨てる」ことにしました。
自分にとって「体調が悪い」ということは、ただでさえ少ない接点のある方との言葉のやり取りに著しい問題を起こすことです。
派遣会社から「総合的に判断してお申し込み頂いたお仕事のご紹介は難しいという判断に達しました」という返事があったので「欠格事由を伝えてほしい」とメールを送りました。
翌日何度も着信拒否される番号で連絡を取ってきたのですがこちらは出られなかったため、最後に「たまたまご紹介できない結果が連なっただけにすぎず、弊社での稼働実績をお持ちの方ですから他意はございません」と真意を記さないメールを送ってきました。
その返答や個別のクライアントとの交流も行き詰まりを感じていたため、やはりメールを送っていたのですが、数日後にメールボックスを読み返して真っ青になりました。
読み手の立場にすれば、あまりに失礼で目を覆うようなとげとげしい文を綴ってしまっていて、しかも自分にはそれを綴った記憶がありませんでした。
すぐにお詫びのメールをお送りしましたが、非常に多忙な方ですから重要な連絡を交わし合う顧客の方々が数多くいらっしゃるため、私へご連絡いただいたのは本当に時間の隙間を裂き無理をしていらっしゃるようすでした。
「記憶障碍含め体調が不安定なことは当方でも理解しているつもりなので、無理のない範囲でなにか気づいたことを、(こちらから返信はないけれども)思いついた時点で送ってもらえばいい」
という返信をいただきました。
しかし、その文面で「はいわかりました」と済ませてしまうには、あまりに私の綴ったメールは失礼なものでしたので、再度深く陳謝しました。
それから数日経って、投薬の内容を変えてもらいました。
その間に出会った仕事とは関係ない情報、それにまつわる買い物の影響を精神面で受け、重たい気分が晴れてきました。
そして、改めて冒頭に書いたような心境になりました。
「もう無理をして過去の職歴にすがるのはやめよう。
仕事をしようと思って行った投資も割り切ってドブに捨ててしまおう。
自分が同じ仕事を続けても、喜ぶ人はいない。困る人ばかりだ」
2日ほどこの心境を寝かせて変化がなかったため、返信を頂く可能性のない
お相手に「廃業のお知らせ」を送りました。
私は自己肯定感がないため、「やっとこの独善お子様から解放されるよ。
ああよかったなあ…」と読み手が肩の荷をなで下ろす様子しか浮かんで
きません。
今後はまた地元の福祉団体の方に泣きついて相談を持ちかけ、その後で
生活保護と同水準の収入を得るためにはどうすればよいか考えていこうと
思っています。
この場を読む元関係者の方はいらっしゃらないと思いますが、
改めてここでご発注頂いたお礼と、当方の処遇に困惑した日々についての
謝罪を申し上げたいと思います。
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